利用枠が希望より少なくなる理由

プロミスのお申し込みはこちら

金利 4.5%〜17.8%(実質年率)
限度額 1〜500万円
融資時間 WEB契約で最短即日
  • 30日間無利息サービスあり※
  • 来店不要で即日回答
  • 3項目で3秒診断!
  • シミュレーションで事前確認OK
  • 実質年率が低い
※メールアドレス登録とWeb明細利用登録が必要

ご契約方法を「Web」にすると最短即日

50万円の枠で申し込んで審査に通ったのに、実際に使える枠は30万円。これは、なぜでしょうか?

プロミスで融資を申し込んだ友人が、50万円の枠で申し込んで審査に通ったのに、実際に使える枠は30万円だったと言っていました。

 

契約書にも契約額が50万円と記載されているそうです。

 

これは、なぜでしょうか?

少し分かりにくいのですが、プロミスで融資を申し込む時は、「今回の借入希望額」と「希望の契約額」という、2つの金額を入力する必要があります。

 

「希望の契約額」の欄には、「契約書に記載される利用上限です」と注釈があります。

 

わたしもインターネットから申し込んだ時は、「希望の契約額=借入できる額」と思っていましたが、プロミスのコールセンターに問い合わせたところ、この2つは意味合いが全然違っていました。

 

まず、お借入希望額というのは、今、必要としている金額のことで、今回の融資で借入をする金額のことです。

 

インターネットの入力ページには、50万円の範囲で入力してくださいとありますが、これはプロミスの場合、Web申し込みの限度額が50万だからだそうです。

 

そして、希望契約額というのは、利用限度額のことです。

 

10万円の融資しか必要なく、今後も追加で借入をする予定がないという方でしたら、希望契約額も借入希望額も10万円と記入すればOKです。

 

今回は10万円の借入が必要で、後に、追加で借入が必要となるかもしれない、という方の場合は、希望契約額を借入希望額より多く記入する必要があります。

 

前者のケースで、両方とも10万円と記入して審査が通った場合は、追加融資を申し込む時に再審査が必要になります。

 

この再審査は、通常、最初の融資額が少なくても、半年ぐらいの取引期間が過ぎて、返済にも滞りのない信用を作ってからではないと通過しないのが一般的です。

 

一番ややこしいケースは、質問者様のご友人のように、50万円で契約をしても30万円しか利用ができない場合です。

 

50万円で契約したのだから、50万円まで利用できるのでは、と思ってしまいますが、実際に融資を受けた30万円から契約額の50万の間の枠は、取引状況に応じて使えるようになるんだそうです。

 

追加融資の申し込みと同じく、プロミスで一定期間の取引をして実績を作った後、残りの20万円の枠が利用できるようになります。

 

なお、プロミスでは収入があれば最大で300万円までの希望契約額を選択できます。

 

その場合は、インターネットで申し込みし、審査が終わったあと、プロミスの営業所や無人契約機などに行って、収入証明書を提出する必要があります。

プロミスのお申し込みはこちら

金利 4.5%〜17.8%(実質年率)
限度額 1〜500万円
融資時間 WEB契約で最短即日
  • 30日間無利息サービスあり※
  • 来店不要で即日回答
  • 3項目で3秒診断!
  • シミュレーションで事前確認OK
  • 実質年率が低い
※メールアドレス登録とWeb明細利用登録が必要

ご契約方法を「Web」にすると最短即日