利用目的は正直に記入しなくてはダメ?

プロミスのお申し込みはこちら

金利 4.5%〜17.8%(実質年率)
限度額 1〜500万円
融資時間 WEB契約で最短即日
  • 30日間無利息サービスあり※
  • 来店不要で即日回答
  • 3項目で3秒診断!
  • シミュレーションで事前確認OK
  • 実質年率が低い
※メールアドレス登録とWeb明細利用登録が必要

ご契約方法を「Web」にすると最短即日

利用目的は正直に記入しなくてはならないのでしょうか?

以前、消費者金融の申し込みをした時に、借入するお金の利用目的を記入した記憶がああります。

 

今回また、急にお金が必要になって、プロミスのインターネットサイトから融資を申し込もうと思っていますが、利用目的は正直に記入しなくてはならないのでしょうか?

わたしも昔、自動車ローンを払うお金がなくて、消費者金融の無人契約機で融資を申し込んだ時、利用目的を「教育資金」と記入してハラハラしたことがあります。

 

今回、インターネットからプロミスの融資を申し込んだ時に気がついたのですが、今のプロミスの申し込みページには、借りたお金の利用目的を記入する項目がありませんでした。

 

ちなみに、アコムのインターネット申し込みでも利用目的を記入する項目はありませんでしたが、すべての金融会社が利用目的を問わないという訳ではないようです。

 

借入金の利用目的を問う金融会社が少ないということは、この項目が審査の上であまり重要視されていないんだと思います。

 

業界に詳しい友人の話では、金融会社は申込者の借入目的によって融資を決めることはせず、形式的に記入を求めているだけなんだそうです。

 

現に、窓口で消費者金融の申し込みをした友人の話では、担当者の方から

 

「利用目的は、適当に丸をつけていてください」

 

と言われたそうです(笑)。

 

しかし、同じ融資でも、銀行の自動車ローンや教育ローンの場合は違います。

 

融資目的以外でお金を使うことは許されておらず、自動車ローンの場合は自動車販売会社に、教育ローンの場合は学校や塾などに直接振り込まれます。

 

また、最近増えてきた「おまとめローン」なども同じく、融資の審査が通ったら、ローン会社から既存の借入会社にお金が直接振り込まれます。

 

こうしたローンは、「目的ローン」と呼ばれていますが、実は、プロミスにもさまざまな目的ローンが用意されています。

 

子供の塾や結婚、引越し、リフォームなど、使い道がはっきりと決まっている場合、通常の融資の時よりも低い利息で借入ができます。

 

融資はインターネットから申し込むことはできませんが、300万円までの借入が可能で、利息は6.3〜16.5パーセントとなっています。

 

しかも使い道を証明する書類は不要で、お金も直接手渡しで受け取れます。

 

ただし、目的ローンは追加融資が不可能なので、注意が必要です。

 

普通の融資と同じく、総量規制の対象となるローンなので、年収の3分の1以上の借入ができないという点も同じで、他社からの借入にも影響してきます。

プロミスのお申し込みはこちら

金利 4.5%〜17.8%(実質年率)
限度額 1〜500万円
融資時間 WEB契約で最短即日
  • 30日間無利息サービスあり※
  • 来店不要で即日回答
  • 3項目で3秒診断!
  • シミュレーションで事前確認OK
  • 実質年率が低い
※メールアドレス登録とWeb明細利用登録が必要

ご契約方法を「Web」にすると最短即日