プロミス審査落ちた

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プロミス審査落ちた?落ちないための注意点

消費者金融やカードローン会社に融資を申し込む時は、いくつか注意点があります。

 

下記のようなポイントを忘れて申し込んでしまうと、本来なら融資が受けられる条件が整っているのに、審査ではじかれてしまうケースがあるらしいです。

 

わたしは幸い、今回の融資を申し込む時に友人にアドバイスをもらっていたので、審査はOKでしたが、それがなかったら危なかった事項もあります。

 

一度に何社もの融資を申し込まない

これは、どの金融会社の申し込みページも書かれていることですが、融資の申し込みをすると、信用情報機関に申込者の信用情報が照会されます。

信用情報機関とは、「日本信用情報機構」と「シー・アイ・シー」という2つの会社のことで、申込者の他社からいくら借入をしているか、支払い遅延などの履歴があるか、などの情報が登録されています。

 

問題なのは、融資の申し込みをしたという事実も、約6ヶ月間登録されるので、複数社に同時に融資を申し込むと、その事実も金融会社が知ってしまうということです。

 

金融会社としては、

 

「申込者がお金に困っている、返済能力に問題がある」

 

と判断してしまうこともあるらしいので、多くても同時に申し込むのは2社ぐらいに留めておいたほうがいいらしいです。

 

事実を正しく入力する

融資の申し込みページには、必ず「他社からの借入総額」や「借入件数」を入力する項目があります。

 

この情報も、上記の2機関に登録されているので、金融会社は入力された情報が正しいか照会をかけます。

 

もちろん、事実と違っていたら信用度が落ちてしまい、審査に落ちてしまう可能性が高くなりるようです。

 

また、勤務先についても必ず在社確認をするので、こちらも正しい情報を記入しなくてはなりませんし、大きな会社であれば、代表電話ではなく、自分が所属する部署の直通電話を記入したほうがいいそうです。

 

申込者が派遣社員である場合、勤務先は派遣先の会社ではなく、派遣元の会社になりますので、注意しましょう。

 

勤務形態もアルバイトやパートの方は、正社員などと偽らないほうがいいそうです。

 

在籍期間を偽らない

この項目も、融資申し込みの際に必ず入力しますが、転職したばかりだと信用度が下がることがあるようです。

 

だからといって、入社年月を偽って入力すると、信用機関に登録された前の会社の情報と比べられて、うその情報だと分かってしまいます。

 

どの項目にも言えることですが、事実をありのままに書いたほうが審査に通りやすいのは事実だと思います。


情報を正しく記入して、それを確認してもらうことが信頼してもらうコツ

今回、プロミスに融資を申し込んでから審査に通るまでは、だいたい40分ぐらいしかかかりませんでした。

 

それから運転免許証を携帯のカメラで撮影して、そのデータを送ると、15分ほどで私が指定した銀行にお金が振り込まれました。

 

想像以上に審査が早く、融資まで1時間もかからなかったことに驚きましたが、審査が早いということは、重要視される項目が決まっていて、そのポイントがクリアになれば融資がOKになりやすいと気がつきました。

 

他社からの借入額や件数、年収といった融資に必要な情報だけでなく、勤務先の住所や電話番号だけでなく、職種や業種も正確に入力することは基本中の基本です。

 

それに加えて重要だと思ったのは、わたしのように転職したばかりの社会人の場合、入社年月を偽りなく書くということと、仕事の内容と会社の信頼度をしっかりと伝える、ということです。

 

転職したばかりだと、どんなに年収が高くても、返済能力が問題視されることがあると友人から聞きました。

 

今の会社と、たとえ年収800万ぐらいの給料で契約していたとしても、在籍期間が短いということは、すぐに転職する人間であると見なされたり、本当に申告した額の年収がもらえるのか、疑われる可能性があるそうです。

 

転職癖があれば、収入が途絶えるリスク高まるので、金融会社も融資を躊躇することがあるそうです。

 

年収の証明は、1年以上勤務していれば前年の源泉徴収表などで証明できますが、その年の1月以降の入社だったら、それは提出できません。

 

わたしがインターネットからプロミスに融資を申し込んでから、約15分後に勤務先の詳細や、年収ではなく月収を確認する電話がかかってきました。

 

プロミスでは、インターネットから融資を申し込む場合、原則として収入を証明する書類の提出は不要ですが、わたしの場合は今の会社に入社してから2ヶ月ぐらいしか経っていないため、こうしたことを聞かれたんだと思います。

 

わたしはもちろん、ちゃんと事実を伝えて、後日、直近の給与明細を提出することも可能であることをプロミスの担当者に伝えたところ、仕事内容や収入に関しても信用してくれたようで、審査はパスしました。

 

ネットからの融資申し込みは、非常にカンタンですが、審査をするのは最終的に人の作業になるので、カンタンだからこそ、手を抜いてはいけない、誠実さを持って申し込む必要があるな、と感じました。

 

会社の規模はあまり関係ないようですが、プロミスの担当者と電話で話した感じでは、規模の小さい会社であれば、事業の実態があるかどうかを確認しているようにも思えました。

 

こうした点も、しっかりと伝えて説明できれば、審査が通りやすくなると思います。

実際、審査は厳しいと感じた?

わたしが初めて消費者金融でお金を借りたのは、今から10年以上前のことで、その頃は今の倍近い利息はかかったものの、収入が少なくても定職についていれば、比較的融資は受けやすく、審査も甘いと感じていました。

 

でも、借り入れがしやすい一方で、返済能力を上回る借入をしてしまって、気がついたら返済で首が回らないといった人が増えました。

 

わたしは、計画的に返済して、完済した後に契約を解除してカードも破棄しましたが、知人の中には法的な整理をした人もいます。

 

そんな状況が社会問題となって、消費者金融などの金融会社から借入をする時は、総額が年収の3分の1までと規制されたりして、審査が厳格化されたとニュースで頻繁に報道されていました。

 

わたしは今回、プロミスから借入をする時、過去に支払いを滞らせたこともないし、定職にも就いているので、審査には通るだろうな、と思っていました。

 

でも、業界の事情に詳しい友人から、転職して間もないと、審査を断られるケースが多いと聞かされてからは、その予想は半信半疑になっていました。

 

わたしは以前にもプロミスから融資を受けたことがありますが、最初はそれが実績として審査にプラスにはたらくと勝手に思っていましたが、それからは逆に、借金クセがあるとみなされるんじゃないかと、マイナスの思考になっていました。

 

今回は、プロミスに申し込む前に、別の消費者金融にもインターネットから融資の申し込みをしました。

 

申し込みページで記入した内容は、プロミスとほぼ同じで、希望融資額も同じでしたが、その会社の審査は通りませんでした。

 

プロミスの審査では、ホームページから申し込んだ後、現在の勤め先の仕事内容や会社の事業内容などを確認する電話がかかってきました。

 

やはり、「在社年月」というのは、どこも厳しくチェックするんだな、と実感し、プロミスの審査も通らないだろうなと、ますますネガティブになっていきました。

 

しかし結果的には、希望通りの金額の融資を受らけれました。

 

一般的には、現在、勤めている会社に半年以上勤務していないと、融資の審査に通りにくいらしいです。

 

でも、後日、プロミスのコールセンターにこの件に関して問い合わせてみたところ、プロミスの場合は、在社期間が短くても、その人の返済能力を総合的に判断するので、大きなマイナスポイントにはならない、という回答でした。

 

プロミスの審査は甘い、というわけではありませんが、短い時間でもしっかりと返済能力を担当者が判断しているんだな、と感じました。

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