プロミス連帯保証人担保

プロミスのお申し込みはこちら

金利 4.5%〜17.8%(実質年率)
限度額 1〜500万円
融資時間 WEB契約で最短即日
  • 30日間無利息サービスあり※
  • 来店不要で即日回答
  • 3項目で3秒診断!
  • シミュレーションで事前確認OK
  • 実質年率が低い
※メールアドレス登録とWeb明細利用登録が必要

ご契約方法を「Web」にすると最短即日

プロミスで連帯保証人や担保は必要?

わたしが15年ぐらい前にプロミスで契約書を書いた時、確か、家族の名前を記入した記憶があります。

 

これが保証人だったのかどうかは、契約書のない今となっては分からないことですが、現在の消費者金融で融資を申し込む場合は、保証人は必要とないようです。

 

これはプロミスに限らず、他のキャッシング会社やクレジットカード会社でも同じようで、保証人はもちろんのこと、連帯保証人も不要です。

 

例外として、規模の小さい消費者金融で保証人を必要とするところがあるそうです。

 

ちなみに、保証人と連帯保証人には、とても大きな違いがあります。

 

もし、知らない方がいたら、トラブルに巻き込まれないように、しっかりと覚えておきましょう。

 

保証人は、お金を借りた本人に支払い能力がある限り、支払いを求められることはありません。

 

万一、100万円を借りた本人に支払い能力が50万円しかなくなってしまったような場合、保証人にその残額の支払い責任が出てきます。

 

これに対して連帯保証人は、借りた本人に支払い能力があっても、貸主が連帯保証人に支払いを求めたほうが確実だと判断したら、支払いの義務が生じます。

 

お金の貸し借りで連帯保証人が求められるのは、法人が会社の運転資金用に商工ローンなどから融資を受けるような場合が多いです。

 

個人の場合は、先に書いたとおり、保証人も連帯保証人もとらないのが一般的ですが、ひとつだけ注意点があるそうです。

 

それは、消費者金融会社の中には、いまだに違法金利で貸付を行なっているところがあることです。

 

こうした会社は、プロミスなどの一般的な消費者金融などで融資を断られた人や、過去に破産などの経歴がある人を対象に融資をしており、いわゆる「闇金」もこの部類に入ります。

 

保証人と同じように、万一、お金の借主が返済できなくなった時のために、土地や家屋といった資産価値のあるものを「担保」として設定することがあります。

 

この担保もまた、プロミスをはじめ、一般的な消費者金融では不要です。

 

ちなみに、保証人や連帯保証人は「人的担保」と呼ばれ、土地や家屋などは「物的担保」と呼ばれています。

 

これも友人から聞いて身に付けた知識ですが、消費者金融会社が保証人や担保を必要としないのは、融資実行までに時間をかけないためでもあるそうです。

 

たしかに、保証人になってくれる人を探していたら、即日融資などはできなくなるケースが増えますね。

 

合法な利息で貸し出しを行なっている金融会社でも、保証人を求められた場合は、家族などに知られる可能性があるので、申し込みを避けたほうがいいと思います。

プロミスのお申し込みはこちら

金利 4.5%〜17.8%(実質年率)
限度額 1〜500万円
融資時間 WEB契約で最短即日
  • 30日間無利息サービスあり※
  • 来店不要で即日回答
  • 3項目で3秒診断!
  • シミュレーションで事前確認OK
  • 実質年率が低い
※メールアドレス登録とWeb明細利用登録が必要

ご契約方法を「Web」にすると最短即日