プロミスネット完結申し込み

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プロミスのネット完結申し込みは?昔使ってみた体験と比較

実は今から15年ぐらい前、わたしはプロミスでお金を借りたことがあります。

 

今ではプロミスのような貸金業者を「消費者金融」と呼ぶのが当たり前ですが、当時は「サラ金」と呼ばれていて(今でも使われていますが…)、お金を借りる時はかなり気がとがめたことを覚えています(笑)。

 

その時に借りたお金はすぐに返済して、契約も解除してしまいましたし、それ以降、お金に困ることはなかったので、消費者金融のお世話になることはありませんでした。

 

でも、ここ数年、消費者金融の違法金利、いわゆる過払い金利の問題がクローズアップされたり、消費者金融の倒産が増えてきたりして、グレーだったイメージがさらに色濃くなったと感じています。

 

(昔、お世話になっていながら、こんなことを言うのもなんですが…。)

 

特に、過払い金の問題は、何百万円も多く利息を取られていた人が多くいるなどと報道されることが多かったので、とんでもない業者からお金を借りたもんだなと、今さら反省していました(笑)。

 

ところが最近になって、少額ではありますが、すぐにお金が必要な状況になってしまいました。

 

家族に頼もうにも、時間がなく、もちろん友人や会社の同僚にも借金は頼みにくいので、かなり困っていました。

 

そこで、さらにインターネットで検索を続けていたところ、目に入ってきたのは、以前にお世話になった「プロミス」の文字。

 

参考までにと思ってホームページを覗いてみたところ、「サラ金」のホームページとは思えないようなきれいなサイトでした。

 

そして、サービス内容や運営会社を確認してみたところ、以前とは丸っきり違うプロミスになっていて、びっくりしました!

 

そういえば、ニュースか何かで聞いた覚えがありましたが、プロミスは三井住友銀行のグループに吸収されたんだっけ…。

 

どこの消費者金融も、過払い金の問題で財務状況が悪化しているので、大手の消費者金融には銀行が出資しているケースが多いんですよね。

 

そして、お金を借りるときに一番気になる利子ですが、これも法律に従った利率になっていて、クレジットカード会社の利率と同じになっていました。

 

最近では、消費者金融のコマーシャルや電車の中吊りを見ることがめっきり減っちゃいましたが、プロミスだけは何度か見たような気が…。

 

プロミスのサイトを改めてよく見てみると、たしか、以前は黄色のハデなロゴだったのが、シンプルなローマ字の青いデザインに変わっています。

 

ホームページのイメージだけだと、普通のクレジットカード会社とあまり印象が変わらない感じです。

 

人にもよると思いますが、消費者金融でお金を借りていると、その後ろめたさが常にあるんです。

 

カードを見るたびに、

 

「家族にバレたらどうしよう…」

 

なんてため息つくことも、しょっちゅうでしたし。。。

 

でも、今のプロミスなら、利息はクレジットと一緒だし、あの住友銀行グループの会社なので、イメージは悪くありません。

 

だんだんと、以前のような後ろめたさは感じないような気がしてきました(笑)。

 

消費者金融会社などは、昔だったら年収などは考慮していたものの、借主の返済能力を超えた融資をするのが当たり前のように行なわれていましたが、今は貸金業法という法律に基づいて、年収の3分の1までに規制されています。

 

借りる側は、お金を借りる時に返済能力を計算することなどあまりないので、こうした点もきちんとコントロールできるのは安心できるなと思いました。

 

消費者金融からお金を借りた後、一番気を遣うのは「返済日に遅れないこと」だと思います。

 

1日でも返済期日が過ぎたら、すぐに督促の電話が来ます。

 

クレジットカードのように、銀行口座からの自動引き落としだったら、給料が振り込まれる口座にお金を残しておけばいいのですが、消費者金融の場合は、ATMなどに行って返済しなくてはなりません。

 

最近では、コンビニなどでも返済ができるようになったようですが、手数料がかかってしまうようです。

 

でも、プロミスの場合は、ネットバンキングの契約をしている口座を持っていたら、そこから24時間いつでも都合に合わせて返済できて、しかも、振り込み手数料はかかりません!

 

さらに、返済予定日が近づいてくると、「ご返済お知らせメール」を配信してくれるサービスもあります。

 

これだと、うっかり返済を忘れてしまうということもありませんし、仕事が忙しかったり、病気をしたりしてATMに返済に行けない、といった時も非常に助かります。

 

こうして考えてみると、今のプロミスは、クレジットカードよりはるかに気が利いていて、安心できるサービスだと思います。


ネットで返済、ネットで借り入れ。便利なサービス

プロミスの一番便利なポイントは、インターネット環境さえあれば、融資の申し込みから毎月の返済、借入の利用まで、店舗に行かなくても、24時間いつでも自分の都合に合わせて行なえることです。

 

仕事の休み時間や、電車で移動している最中にさまざまな操作ができますし、インターネットバンキング対応の口座を持っていれば、その利便性は何倍にもアップします。

 

まず、融資の申し込みですが、申込書がネットから入力できるのはもちろんのこと、審査が通った後に必要な身分証明書の提出も、デジカメや携帯の写メで撮った画像を送ればOKです。

 

さらに、審査が終わって必要書類の送信が終われば、カードが手に届く前に借入を銀行振込みで対応してくれます。

 

しかも、手数料は無料です!

 

自分にすべて当てはまることですが、プロミスはこんな人に向いているカードだと思います。

 

  • 金融会社の店舗に行って契約する煩わしさを避けたい方
  • パソコン、携帯、スマートフォンを、毎日、かなりの時間使っている方
  • 平日は忙しくて帰宅時間が遅く、休日は出かけるのが億劫に感じている方
  • インターネットバンキング対応の口座を持っている、これから作る方

 

プロミスの便利さは、使っているうちにさらに実感すると思います。

 

借入、返済共に、

  • 三井住友銀行
  • 楽天銀行
  • みずほ銀行
  • 三菱東京UFJ銀行
  • ジャパンネット銀行

の5銀行のインターネットバンキング口座に対応していますし、最初の借入の振込み時だけでなく、手数料は常に無料になります。

 

インターネットバンキングなので、返済や借入は24時間受付していますし、ジャパンネットバンクと三井住友銀行だったら、借入は銀行の営業時間外でも、最短10秒で振込みが実行されます。

 

これは「瞬フリ」というサービスで、口座を登録しておけば、融資希望額を入力するだけで振込みしてもらえます。

 

実際の「瞬フリ」の手順は、

 

まずは、カード番号と暗証番号を入力して、会員ページにログインします。

 

 

次に、融資希望額を入力します。振込みは1円単位で可能です。

 

 

金額と振込先口座を確認する画面に移り、「実行」ボタンを押すとすぐにお金が振り込まれます。

 

 

たった3ステップで、融資完了です。

 

 

インターネットバンクから返済する時も、これと同じステップなので、ATMのある場所まで行って返済する手間と煩わしさを考えると、比べ物にならないぐらい手軽さです。

 

毎月ATMに行って返済しなくて済むとなると、ついうっかり返済日を忘れてしまう危険がありますが、その点も、返済日が近づいたらメールで知らせてくれるサービスもあるので、その点も安心です。

 

インターネットバンクの口座は、銀行に申し込んでから2週間ぐらいで作れてしまうので、ぜひ、このサービスを利用して、驚くほどの便利さを体験してほしいです!

プロミスの総評

今回、プロミスの融資を体験してみて、そのスピードと便利さにメチャクチャ驚きました。

 

その驚きは、実際に借入、返済をして、プロミスのサービス内容を知っていくうちに、ちょっと大げさではありますが、10倍ぐらいになりました(笑)。

 

15年前、まだインターネットが普及していなくって、携帯は通話にしか使わなかった時代のプロミスと比べると、まるで別会社のように感じました。

 

全体的な感想としては、

 

「パソコンや携帯があれば、すべて事足りてしまうので、お金を借りる、返すという点では、クレジットカードより、はるかに使い勝手がよい」

 

と感じています。

 

利息はクレジットカードより低いですし。

 

融資時の驚き

今時の消費者金融やキャッシング会社は、インターネットから申し込みができるのは当然という認識でいましたが、まさか、融資までインターネットだけで完結するとは思っていませんでした。

 

審査に必要な項目をプロミスのサイトで入力して申し込みをしてから、審査結果が出るまでに30分しかかかりませんでした。

 

審査に通ると、プロミスでは即日融資してくれます。

 

自分の認識では、

 

「契約書とカードを営業所で受け取るか、郵送してもらってから借入ができるもの」

 

だったのですが、審査がOKになった直後に、指定の銀行に振込みをしてくれました。

 

審査の時に必要な運転免許や保険証などの身分証明書は、コピーしてFAXで送るのかと思いきや、携帯の写メで撮影した画像を送るだけでOKでした。

 

審査はしっかりやっているのと感じましたが、申し込みから融資まで、できるだけ早く行なえるように、借りる側の立場に立って、重要度が低いことは後回しにしてくれるとことがありがたかったです。

 

(たとえば、契約書やカードの送付を後日にするなど)

 

得するサービスが多数

インターネットバンキングを使ってプロミスを利用すれば、より便利に、さらにお得に借入や返済ができます。

 

ジャパンネット銀行や三井住友銀行の口座を持っていれば、借入や返済は24時間対応ですぐに実行できますし、ジャパンネット銀行であれば、土日や深夜でも銀行口座に瞬時に振り込みされます。

 

わたしが一番驚いたサービスは、「代フリ」という、他への振込みをプロミスの融資枠で行なえる融資サービスです。

 

これは、プロミスから直接、自分の名前で振込みをしてくれるサービスで、こちらもなんと、振り込み手数料がかかりません!

 

代フリのサービスは、最大で10件まで申し込めます。

 

定期的に振込みを行なう相手は、振込先の名義や口座番号を登録しておくこともできます。

 

これだけパソコンや携帯で利用できるサービスに頼ってしまうと、ついつい、返済日を忘れてしまうことも心配になりましたが、その点は、携帯やパソコンに「返済お知らせメール」を毎月送信するサービスでカバーできます。

 

支払い期日の1〜7日前に、しかも、時間帯まで指定して、自分でメールの送信設定ができます。

 

プロミスの会員ページは、使えば使うほど便利だと感じます。

 

忘れてしまいがちな契約内容も確認できますし、住所や電話番号の変更、利用限度額アップの申し込みや取引の履歴なども、すべてこのページで確認できます。

 

プロミス以外の消費者金融でも、インターネットを利用した融資やサービスの提供を行なっている会社はありますが、プロミスほど便利で得が多いサイトはないようです。

 

返済方法も、こうしたインターネットバンキングだけでなく、ATMや店舗で直接返済することもできますし、時間がなければコンビニのATMなどでも夜中や休日に返済することもできます。

 

返済計画をしっかりと立てて、余計な借入をしないように気をつけていれば、プロミスのカードは心強いマネーライフのパートナーになると感じています。

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